【RPE】【必読】★日本の長期繁栄を確実にする方法

RPE Journal==============================================



     ロシア政治経済ジャーナル No.1595


          2017/8/3

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日本が「長期的繁栄」を確実にする秘策があります。


詳細は、【本文】で!↓


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【 極秘 】

●潜在意識超活性法
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北野です。

皆さん、潜在意識、使ってますか?


「ええ?リアリストの北野さん、いきなりウサンクサイですね」


リアリストでも、潜在意識使います。

たとえば、故渡部昇一先生は、「バリバリのリアリスト」とし
て知られていました。

しかし、先生、ジョセフ・マーフィーの潜在意識本を何冊も翻
訳され、大推薦されています。

起業家のカリスマ神田昌典先生。

神田先生も、潜在意識の存在を知ってからブレイクした。

(ウソだと思う方は、「非常識な成功法則」をご一読ください。)

稲盛和夫さんや松下幸之助さんは、中村天風先生から、潜
在意識の使い方を学んでいました。

何はともあれ、「成功したい」とか「幸せになりたい」
と思うなら、「潜在意識」の勉強をするのが、最短の道で
す。

「・・・・・成功者が潜在意識を使っていることはわかり
ました。
でも、潜在意識の勉強なんて、どうやるんです???」

ご安心ください。

皆さん、井上裕之先生をご存知ですか????

井上先生は、「潜在意識の神様」とよばれるジョセフ・マーフィー
から指導を受けた。

そして、「ジョセフ・マーフィ・トラスト」から、


「潜在意識グランドマスター」


という、驚くべき称号を与えられた。

スターウォーズでいえば、まさにヨーダ級の人物といえるでしょう。

そんな井上先生が今回、

「潜在意識の使い方」

を【完全無料】で伝授してくださるそうです。


成功、幸せ、お金、健康、幸せな結婚・・・。

などなど、あらゆる望みをかなえる潜在意識。

あなたも是非、世界が認める「潜在意識グランドマスター」

井上先生から学んでみてください。

いますぐこちらのページに入り、貴重な情報をゲットしてく
ださい。

http://tinyurl.com/ybwm94ju




(●本文へ↓)
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★日本の長期繁栄を確実にする方法


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


国の運営には、いろいろ大事な分野があります。

もっとも大事なのは、「安全保障」でしょう。

なぜ?

これは、国民の命に関わる分野だからです。


次に大事なのは、「経済」(金儲け)でしょう。

まずは、国民が全員「食べていける」ことを目指す。

そこをクリアしたら、「豊かな生活」を実現していく。


この二つは、「今」大事です。

しかし、将来も国を繁栄させたければ、「教育」が大事。

いま教育を受けている子供たちが、将来日本を動かすように
なっていくからです。


ユダヤの聖典タルムードには、こうあります。


「エルサレムが滅びたのは、『教育が悪かったから』である」


私たちも、ユダヤのように「離散民族」になりたくなければ、
しっかりと教育に取り組む必要があります。



▼教育がよければ、「成熟期」でも明るい



読者の皆さんから、ときどきこんな質問をいただきます。


「日本は国家ライフサイクルで『成熟期』ですよね?

これから衰退するしかないのでしょうか?」


これに関して私がいいたいことは三つです。


一つは、「成長期」というのは、「特殊な現象だ」ということ。

どんな国でも、そんなに長くつづかないのです。

(日本は、ざっくり1950年~1990年が成長期だった。)


二つ目は、「成熟期」でも成長はありえるということ。

たとえば、アメリカは1990年代後半、「IT革命」で急成長しました。

これは、明らかに「成熟期の成長」です。


三つ目は、「成熟期」は「国で差が出る」ということ。

成長期、主な武器は、「低賃金」です。

だから、中国みたいないいかげんな国でも、どんどん成長できる。

ところが成熟期は、そうはいきません。

国によって、差が出るのです。

なんで差がでるの?

「教育によって」だと思っています。


私は、「日本は世界一素晴らしい国」と思っています。

その次に素晴らしい国は、「フィンランドだろう」と思ってい
ます。


(北欧フィンランドは、もちろん「成熟期」。)

なぜ?

私は2000年代、毎年フィンランドにいっていましたが、

「国家リッツカールトンか!?」と驚愕したものです。


なんのことでしょう。

困ったことがあると、その辺を歩いている一般人がよってきて、

「何かお困りですか?」と聞いてくる。(英語で)

それで、状況を説明すると、丁寧に解決方法を教えてくれる。


興味をもって調べてみたら、やはり、

「フィンランドは、教育水準が世界一」であることがわかりま
した。


日本だって、「成熟期だから」と嘆く必要はありません。

教育をしっかりすれば、未来は明るいのです。



▼他国に「愚民化政策」を勧めるアメリカ



ちなみに、ロシア人はソ連時代、「ソ連の教育は世界一だ!」
と自負していました。

そういえば、オリンピックのメダル数とか、異常に多かった。

バレーとか、音楽とか、レベルがすごい。

それに、ロシア人は、記憶力がとんでもない。

2時間の映画を見たら、2時間その映画の話をすることができる。

ストーリーを全部覚えてしまうのです。


ところが、ソ連崩壊で、国のトップに迷いが生じました。

「やっぱ、アメリカ型の教育を導入したほうがいいよな・・」と。

それで、アメリカ人のいうとおりに教育を改革したら、ロシア人
の学力が下がってしまったのです。


その話を聞いて、私は、「嗚呼、アメリカは、ロシアに対しても、

日本にしたのと同じ『愚民化政策』を推進しているのだな」と思
いました。


日本で、「教育が大事」というと、真っ先に考えるのは、

「じゃあ、アメリカさんを見習って・・・・」ですね。


ところが、日本は、アメリカを見習って「ゆとり教育」にしたら、

ボロボロになってしまった。

だから、なんでもかんでも「アメリカのマネ」をするのは、愚か
です。



▼日本で、教育革命が起こる



「・・・北野さん、『アメリカ教育を真似るな!』といいますが、

実際どうするんです?

代案を示さないのは、無責任ですよ!」


代案はあります。


実をいうと、2017年8月2日は、「日本教育革命記念日」です。


「・・・そんな記念日、聞いたことありません・・・」


そうでしょう。

今、私がつくったのですから

なぜ、2017年8月2日は、「日本教育革命記念日」なのでしょうか?


日本の教育に革命を起こす、「ある本」が出版されたからです。



●世界が称賛する日本の教育

(詳細は→ https://tinyurl.com/y95zrqkm )



著者は、私がもっとも尊敬する、伊勢雅臣先生です。

伊勢先生は、「国際派日本人養成講座」(JOG)の発行者。

私は、ここ15年ほど、


「JOGの読者数が一人増えるたび、日本は自立に一歩近づく」


という信念をもって、この国宝級メルマガを推薦しつづけて
きました。

ある人が、どんなに重度の「自虐史観病」患者でも、JOGを一
か月読めば、必ず全快します。

RPEの読者さんは、ほとんど読まれていると思いますが、まだ
の方は、是非ご一読ください。

http://www.mag2.com/m/0000000699.html


さて、

●世界が称賛する日本の教育

(詳細は→ https://tinyurl.com/y95zrqkm )



皆さん、不思議に思いませんか?


・なぜ、日本だけは、欧米列強の植民地にならなかったの?

・なぜ、日本だけが、明治維新後即座に近代化に成功したの?

・なぜ日本は、第2次大戦後即座に復活し、アッという間に、
世界第2の経済大国になれたの???


まさか、「アメリカ型教育のおかげ」ではないでしょう?


断言します。

「日本教育革命」の答えは、アメリカではなく、日本の過去と
今にあります。


「どうすれば、理想的な教育を実現できるのか????」


「答えをいますぐ知りたい方」は、伊勢先生の


●世界が称賛する日本の教育

(詳細は→ https://tinyurl.com/y95zrqkm )


をご一読ください。

まず、お子さんがいる方は、必ず読んだ方がいいです。

そして、学校の先生は、是非ご一読いただき、できる範囲で

「教育改革」を開始していただきたいと思います。


政治家、議員さん。

是非、この本を読まれ、日本の教育改革の指針としてくださ
い。

この本を基に教育改革をすれば、日本は20年後、間違いなく、

「世界一すばらしい国」と呼ばれるようになります。


日本は、いまでも世界一すばらしい国ですが、ますます光輝
き、世界のお手本になることでしょう。



●世界が称賛する日本の教育

(詳細は→ https://tinyurl.com/y95zrqkm )


北野絶対推薦です!




●PS

北野が「世界情勢分析する方法」を完全暴露しています。

これを読むと、あなた自身で、日本と世界の未来を予測でき
るようになります。

政治家、経営者、起業家、ビジネスマン必読。



【4刷決定!】

●日本人の知らない「クレムリン・メソッド」
~ 世界 を動かす11の原理 (集英社インターナショナル)

北野 幸伯

(詳細は→ http://tinyurl.com/hrq5f3x )


●面白かったら、拡散お願いいたします。>




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